Zambia(ザンビア)


国名:Zambia(ザンビア)
訪れた場所:(※特に楽しかった場所は太文字、()内は滞在日数) ルサカ(0.5)、リビングストン(2)
期間:2006/11/14~11/16
レート:1US$=約4,000zmk(ザンビア・クワッチャ)
お金の持ち方:だいたいどこにでもATMがあるし、両替もできる。基本的にはUSドルを利用。国境では簡単に両替ができるが、レートが悪い場合もあるので注意。
感想:何もない、つまらないの国。北方面でどこかへ行こうと思ったが情報もないし、おもしろそうな場所はなっし。有名なのはビクトリア滝だけど、そこもジンバブエ側に比べると劣る。


満足度(評価)は幸運の7段階♪
結論!   ★★☆☆☆☆☆
人     ★★★☆☆☆☆
おもしろさ ★☆☆☆☆☆☆
清潔さ   ★★★☆☆☆☆
快適度   ★★☆☆☆☆☆
料理    ★★☆☆☆☆☆
物価    ★★☆☆☆☆☆
見所    ★★★☆☆☆☆

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■移動
◎ナコンデ(ザンビア・タンザニア国境)18:00→ルサカ7:00 夜行バス35,000tsh(タンザニアシリング)・・・昼に出ると聞いていたのに出たのは結局夕方・・・。アフリカの中では普通レベルのバスだった。隣で同じように出発待ちしていたコンゴ行きのバスはたくさんの荷物と体臭できつそうだった。※ルサカからはナミビア、南ア行きのバスなどが豊富にある。
◎ルサカ12:00→リビングストン19:00 バス60,000zmk・・・10時出発のはずが2時間遅れての出発。ザンビアのバスは割ときれい。席は2×3で狭いのは相変わらずだけど車内は新しい。でも満席にならないと出発しないのは相変わらず・・・。
◎リビングストン→ジンバブエ・タンザニア国境 滝から国境までタクシー4000R+国境からビク滝市内までタクシー10,000zmk 数分・・・滝と滝の間に国境があるが、実際の距離は近い。歩いても行けるが私はあえてタクシーを使った。ジンバブエは二重レートなので要注意。私はザンビアの残ったお金を利用。

■宿
◎リビングストン Jully Boys BP キャンプUS$4(ドミ$6)※テント持参・・・かの有名なBP。整備は完璧に近いぐらいに整っている。白人率高し。キャンプは広めの庭の中に好きなように立てる。セキュリティも安全。滝までのフリーピックアップ付き。ジンバブエから来た場合、VISA+宿+送迎のお得なサービスがある。

■その他
・ザンビアVISA 国境にてUS$25・・・シングルもトランジットも同じ値段。
・ルサカには銀行(ATM)が豊富。ルサカはぱっとしない首都・・・。
・リビングストンは完璧ツーリスティックな町。レストランも買い物も全て高くつくので、前もって買い物をしておくと良い。
・ビクトリアの滝の入場料はUS$10 賛否両論あるが私はそんなにお勧めしない。ゲートにて無料で荷物を預けられる。

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by mayupura | 2006-11-16 15:25 | アフリカ

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