「ほっ」と。キャンペーン

新市街とランドリー

コインランドリーで服の洗濯をしたのはいつのことだろう…。

フランスを出るしばらく前のことだから…いや、できたら数えたくない。

・・・服は匂い始めた。


スペインは特急で廻ったから洗濯する時間がなかったのもあるし、グラナダの町で地球の歩き方に載ってたコインランドリーの場所に行ってみるが見つからなかったのもある。
更にモロッコに来てからさすがに今日は~と思って探すが見つからず。

特にモロッコ人の男に聞いてもよく分かってない人が多い。
洗濯は100%女の仕事のよう!
ある男が言うにはラマダーン中は店は開かないから、夜以降と言う。
ある男はが言うには朝にれば川へ行けば良いと言う。

終いには機械があれば、全部洗濯機に見えてしまう始末。

冷静になってよくよく考えてみると、モロッコで洗濯機を使ってる人はごく少ない。
未だに女は朝から川へ行って洗濯が主流みたい。
※都市は少し違った。ランドリーマシーンは見なかったけど、クリーニング屋さんは何度か見た。

服をなんとか着回したり、買い足したり、小さいものは自分で洗ったりしてなんとか凌いでたけど、もう限界!フェズではスター付きのホテルにご宿泊。疲れもあったけど、ランドリーサービスを期待して★
ランドリーサービスはもちろんあって、なんとかなった。やったー!ふかふかで良い匂いの仕上がりを期待!!
あぁ、タイが懐かしい。。

b0083405_2155249.jpgタンジェは新市街、シェフシャウエンはメディナの中、フェズは新市街、マラケシュはメディナの中とその時の雰囲気で適当に宿を決めてた。それぞれの街にあったところをうまく選べたと思う。あと、新市街の方がコストパフォーマンスが良いのも理由。メディナはさすがに雰囲気があって好き。

フェズのホテルの近くにはスーパーマーケットを含んだショッピングモールがある。街を散策した日の夕方に入ってみたら、ラマダーンのためにこれから朝食が始まるからお店は全部一旦閉じると言われた・・・。すごーい。。スーパーはモロッコのお金もち向けって感じで最新の電化製品から海外からの輸入食品やら色々豊富。値段は庶民的ではあるけど、日本と大差はない。ほぼ皆フランス語で話しかけてくることには困ったけど・・・。
お店の中は女性も結構働いている、普段は見かけない光景だけに新鮮。
寿司屋を発見!ずっと日本料理はおろか、アジア料理に飢えまくっててただけにかなり嬉しい( 〃▽〃) サーモンにチーズが入ってても許す(笑)


話せば切りなくいくらでも出てくるけど…やっぱりモロッコ人はインド・エジプト人と並んで面倒臭い。
迷路であるメディナを歩けば当然迷う、道を聞く。それから相手は自分の店を見てくれと言うか、チップをねだる。
私はなるべく観光客と関わりないような人たちを探して聞くんだけど、外すと面倒なドラマが展開される。しかもしつこいから嫌になる。
意外とモロッコは物価が高いから安く済まそうと思うと色々大変なのだ。

b0083405_2173322.jpgフェズの皮染色職人街のタンネリは有名なので是非行こうと思い、苦労しながら着いたところはビルの屋上から全体を眺められる場所だった。そのビルは皮や製品をメインとしたお土産屋が多数入っていて、そこで買い物すれば入場料だけだけど、買わなければ5ユーロ払えと言う。欲しいものは見つからないし、高いし、暑かったし面倒だったから5ユーロ払った。そのあともしばらく他の店に連れてかれては断って険悪になり…。私も旅免疫がなくなったもんだ。あ~、失敗した!!

でもこんな面倒と思えることもお金を払ってしまえば済んでしまうことと、前は思わなかったことをする今の自分がいる。物を買う時に値切るのは得意だし、楽しいけど、移動する時はできたらスムーズに楽にやりたい。
時間が永久的のようにあった昔の旅とは状況が違うからという理由もあるんだけど。
[PR]

# by mayupura | 2013-07-17 21:10 | 中東

LAST☆一人旅はアラブでラマダーンの中で★

無事モロッコ側タンジェに到着★
ガイドブック通り、歩いて行ける距離という町中心に向かって歩き出そうとしたら、他に船に乗っていた西洋人がタクシーをシェアしようと言う。・・・歩ける距離なはずなのに??

その彼が言うには町までは距離があるっぽいとのことで、まぁいいや、一緒に行こうということにした。
周りにはタクシーがわんさかいて、たくさんの人が声を掛けてくる。すると二台のドライバーの間で私たち取り合いの喧嘩が勃発!ビックリさせられた。そのうちの一人は車に乗り込み、突然バックで急発進したかと思うと自動でトランクのドアが開けた。ほれ、早く乗ってくれ、俺の勝利だぜ、みたいな感じで。

b0083405_21575793.jpg私たちが船で着いたのがヨーロッパからモロッコへの玄関口の町タンジェなのか、もしくは全く違う場所なのか未だに不明。というのもタクシーで飛ばして軽く30分以上はかかってるのだから。さすが、モロッコ!久しぶりのこの感覚に逆ににやついてしまった。あと恐ろしいタクシードライバーの走りっぷりに!!

タクシーをシェアしたその西洋人は偶然にもイギリス人。タイのプーケットに5年住んで、インターナショナルスクールの先生だと言う。さすがに話しやすい。
到着後、一緒にホテル探しをする。同じホテルの建物に泊まったものの、部屋はもちろん別でチェックイン以来会ってない。共通点があっただけに残念~。

お金が下ろせない!
何個かATMを探して試みるけど新生銀行、クレジットカードと共に全くダメ。心底焦った。このままクレジットカードを使うだけの高級旅をするか、カサブランカとかの都会に行くべきか、日本大使館へ行ってお金を借りるか、一緒にいたイギリス人宛に旦那から入金してもらうか、、。最悪ここでホームレス?
不安はとことんつのるばかり。

新市街でようやくカードが動いてくれた!
ホテル代20ユーロも余裕!
ほんとー、良かった!この瞬間元気になって買い物に繰り出したのは言うまでもない。


b0083405_2242569.jpgタンジェのメディナは翌朝繰り出した。ラマダーンの朝だし、人はほとんど歩いてないから気持ちが良い。奥へ行けば行くほどいい感じになってく…。

タンジェは短時間だったけど楽しめた。なんせ短い旅で最終的にはのんびりしたいので先を急ぎ、昼にはシェフシャウエンに行きのバスに乗った。
本当は以前からモロッコのバスのいい加減さを知ってたので、もし乗れなかったら駅からどこかへ電車で行こうと思ってた。
でもホテルのフリーwifiで1日1本のバスの時刻もチェックできたし(便利な世の中になったものだ!)、スムーズにチケットをゲットできたのもあったから。

今回の一人旅分は交通の面ですごくスムーズに進んでる。
その代わり、なんかよく道に迷う。事前調査は私らしくしっかりやるので問題ないんだけど、事前調査で方向音痴は直せないし(笑)


シェフシャウエンは白と青を基調にした静かで時間がゆるーく伸びたような町。居心地はいい。
ただそろそろ日本語で人と話したいんだけど、ほとんど日本人に会わない。ラマダーンを避けてるのか、(後でモロッコ人に聞いたことだけどラマダーン前にはわんさかいたとか。)もしくはシェフシャウエンが知名度低いのかもしれない。代わりにイギリス人ばかりに会う(笑)

それにしても、今はラマダーン。
外国人向けにいくつかはレストランはオープンしてるものの、閉まってる店が多い。人もエネルギーキープのためか椅子に座ってボーッとしてる人が多い。イライラしてるせいか、喧嘩ごとも多い。普段とそんなに変化はないかもだけど(笑)

日没になるとアザーンと共に軽く歓声が上がり、人々は飲み物を飲み、ご飯を食べ、タバコを吸い始める。閉じていたお店も開き始める。
以前にイエメン滞在中にラマダーンを経験してて毎回思うけど、なんか意味あるのかなぁなんて思ってしまう。単に昼夜逆転してるだけのような??日没後の食事後の次の食事をモロッコ人はランチと表現してた。なんかおもしろい。

シェフシャウエンは1泊ただけだけど、真夜中に子供の遊び声と明らかに昼と違う男の大人たちの話す声。花火??って思うくらいに鳴り響いた太鼓の音(パレードしてた)、モスクで鳴らすラッパの音。うるさすぎるんじゃ~??って思う。はしゃぎすぎ~。
田舎の町はみんなこうなのかと思ったけど、あとで考えてみるとその夜はムスリム休日の金曜日。納得した。

イエメンで夕陽が沈む前に既に開いたレストランで、イエメン人と一緒になって解禁・日没を待ってたのがとても懐かしく感じる。
話してたモロッコ人はラマダーンが好きだと言ってたけど、このギャップが実はたまらないのかもしれない。。。

シェフシャウエンに関わらずだけど、モロッコには猫が多い。シーズンなのか、子猫もとても多い。でも健全とは言えなくって、目が閉じたままの子、片目が飛び出してる子とかいる。
とにかく、その子たちも人間と同じように日が出ている間は食事にありつけないので、唯一許されてる外国人のところに群れる。目は殺気立ってる(笑)。席を少しでも立ったものなら、テーブルにジャンプして皿ごといただかれてしまう。すごい。

b0083405_2295432.jpgシェフシャウエンの朝、移動する前にレストランで朝食を取ろうとしていた時の話。
突然、壺か瓦か分からないけど陶器が私の頭上めがけて落ちてきた!!
元々ガラガラ!とか工事してるような音はしてたけど、なぜに私の上に?!
かなりの衝撃で痛い。
駆けつけた店の従業員は一言目は「席を移動しろ」。
頭から血は出てないか、どんなになってるか?聞くが、大丈夫の一点張り。
一人だと言うこともあったし、従業員の態度とか、全く無反応の周りの外国人とか、痛みとかひっくるめて悲しくなって泣いてしまった。他人はしょせん他人なんだねって。
シェフシャウエンには後ろ髪を引かれていたところだけど、もうすぐにでも出ようと思ったのは言うまでもない。
傷の方はタンコブが大・小とひとつづつ出来てた。タンコブができれば大丈夫というから大丈夫だろう。フェズに到着してランクアップしたホテルにチェックインしたら気分はほぼ和らいだ。単純?

モロッコに来てからつくづく思うことは人の親切さ。地図を片手に歩いていると必ず助けの手が入る。もちろんチップやお店に入ってもらう口実でやってくる人も中にはいるけど、たいがい好意。
よくインド人が教えてくれるけど、インド人は適当に言うことよりも知らないことを恥に思うからか、全然違う道順を教えられることが多い。それに比べてモロッコでは的確だ~。
[PR]

# by mayupura | 2013-07-16 22:12 | 中東

びゅんと4日間で南スペインを巡る旅★

ジュネーブから久しぶりにひとりで飛行機に乗り、無事にスペインへ辿り着いた★
この時は本当にドキドキ・わくわく!

マドリッドからバスでグラナダへ、フエンヒローラ(コスタ・デル・ソル)を経由し、モロッコ行きの船が出る港町アルヘラシスまでバスで旅した。

スペインのバスは時間きっちりに出て、時間きっちりに着く。
ユーロラインのオランダ~ドイツの夜行バスが2時間も早く着いたことを考えるとやっぱりキッチリなのかもしれない。スペインのイメージはレイジーだけど!

スペインに入った時から感じたけど、やっぱり美形が多い( 〃▽〃)
男性も女性もつい見とれちゃう。スタイルもいいし~、いいなー★

ご飯は美味しい!他の国も美味しいけど、主食が基本パンだと嫌になってくるけど、スペインはパエリアもあるし、おいしく感じる~。何よりも物価が安いのがいい★同じユーロでも全然違う!スペインは旅人に優しい国なのだ。

グラナダの有名な名所と言えばアルハンブラ宮殿 。
ただちょっと難しかった~(。>д<)
チケット買うところを二度も間違える。代理店を通してチケット購入済みの組の列、ネットで購入済みの列、予約なしの列と分かれてる!そしてまたこれがなかなか進まず、処理時間がかかること、かかること。遅いだけじゃなくて、きっと制限加えながらやってるせいだとは思うけど。でもかなり暑い場所だけに色々面倒くさかった!!
でも入って良かった。イスラムの美しい巨大建築が観れた★

b0083405_2145291.jpg b0083405_2146040.jpg


一部入場時間が制限されてるところがあって、その前には常に長蛇の列。しかも炎天下。並びたくないし、意味不明と思って木陰に避難してたらいつの間にか制限時間をとうに越えていた。宿に引き返したい思いと戦いながらも、ここまで来て払って観光地のハイライトを見ないのは旅人として名前が廃ると言う思いから、なんとか達成!インフォメーションデスクで時間を変えてもらえた。私と同じように処理してもらった人のリストがあり、国籍を見ると、ロシア、中国、スペイン、、そして日本。日本の恥さらしちゃった( TДT)

b0083405_21441393.jpgコスタ・デル・ソルは思いっきりビーチリゾートだった。地球の歩き方だけを見てるとそんな気はしないけど、ヨーロピアンにとってはヨーロッパでは最大のビーチリゾート地なんだろう。
家族連れがとっても多くて旦那が恋しくなった。旦那はコスタ・デル・ソル好きじゃないみたいだけど(子供時代に飽きるほど行ってたらしい)、いつか家族で来てみたい★


スペインらしく時間通りにアルヘラシスに到着~!
昼に到着したので最後のスペイン料理とレストランを探すが、ケバブもしくはバーしか見付からない。どうもここは既にモロッコ人のための町みたい。
仕方なく港の中のお店でバーガーをかじる。


しばらくヨーロッパを旅してたのもあって、なんか違和感を感じ始める。。
船の到着はよく遅れるとは聞いていたけど、ゲート前で待たされてしばし。スペイン出国後待つことしばし。船に乗り込むまでしばし。船が動き出すまでしばし。到着後船の中で待たされることしばし。一番待たされたのは船上で行う入国審査。なっかなか進まなかった。私は前方の方にいたのでまだ良かったけど、船が着いてからもまだ長蛇の列ができていたけど大丈夫?笑
[PR]

# by mayupura | 2013-07-15 21:32 | ヨーロッパ

オランダ・ドイツ・スイス・フランス・イタリア★

成田ーアブダビ(UAE)ーアムステルダム エティハド航空という若干マイナーなフライトで旅が始まった。

一番安い飛行機だけに、アムステルダムまで恐るべし24時間もかかる。旅の免役もだいぶ落ちてからの旅だけにしんどーい。
アブダビの乗り継ぎは8時間くらいあって、その待ち時間ときたら長い、長い。またかなりエアコンが効いていて、かなり寒い。飛行機の中でもらってた靴下を切ってレッグウォーマーを作った。


b0083405_21222273.jpgアムステルダムは水の都、とてもきれい。
特に旦那はイギリスに限りなく近い雰囲気・気候に癒されてる風(*´∀`)

昼間だけど飾り窓を見て歩いたり、町を散歩して歩いた。
夏なのに寒い。夜はノースリーブ+ヒートテック+長袖という服装でもまだ寒い。
ドイツのキャンプ生活が心配たったけど、なんだかんだと寒いと感じたのはアムステルダムだけだった。

泊まったホテルは200数年前に建てられた建物。といっても中はきれいに改装されてて居心地がよい。
朝食も付いている。ゆで卵が専用の容器に乗って出てくるのだけど、当たり前に取り出してテーブルでコツコツ叩いてたら旦那に笑われた。どうやらスタイルが全く違うみたい(*''*)

それにしても食事が不味かった~。
旦那曰く、イギリスと並んでアムステルダムはマズイ名所らしい…。


ドイツはベルリンまでバスで移動。ベルリンには泊まらずに野外フェス・パーティーへ直行!
ベルリンはまるでロシアのように馬鹿でかくて、ワンブロックが長い。車社会なのだ。

b0083405_21233692.jpgパーティーはテントライフ♪
ようやくフィールドに戻れたのだ★
特に何をするでもなく、会場を歩き回ったり、アンビエントのとこでボーっとしたり、たまに踊ってみたり。美味しいサンドイッチとピザをつまんだり、テントのところで焼きそばや味噌汁を作って食べたり。いわば、日本でいつもしてるようなキャンプとそう大差ない(笑)

旦那が色々比較話をしてくる。やっぱりドイツと日本人は似てると言う。私的にはドイツ人のが言葉が強くて乱暴な気がするけど。。
そして、ドイツ人は早く・速くすることを尊ぶ人種らしく、音も速い。フォレストフロアと言うのがあって、ナチュラルでいい感じなのに、そこはずっと速い音でどうもついていけない。いや、1分もいられない。かと言ってメインフロアは若干遅いし、1人のDJ以外はあまり好きになれない。アンビエントへ行くと寝てしまう…(-.-)Zzz・・・・。極端。
最後に旦那と「ドイツのパーティーはこれで最後だね」ってことになった(笑)


ベルリンからジュネーブまでは飛行機。旦那は何度も乗ってるというイージージェット。ここでも旦那はイージージェットはこれで最後にすると言ってる。だいぶブルジョアになったもんだ。
旦那は昔2年近く貧乏バックパッカーしてた。

本当はモンブランの周りを歩くツール・ド・モンブランというコースを歩きたかった。
ちゃんと歩くと10日かかるんだけど、途中に交通手段を使えば短くも済ませる。せめて半周したいと思ってたんだけど、まだ雪が残っているという情報、割とスキルを求められる難易度高い場所があったりと、今回は無理かね~ってことに自然になった。
なので今回はフランス側のシャモニを拠点に宿を取り、そこから日帰りハイキングコースを探して歩いた。2時間~3時間コースのお気軽コースがたくさんあるのだ。ケーブルカーなど乗り物の2日とか3日パスを買えば色んなとこへ登れるし、モンブランの頂上近くまで一気に行けてしまう。すっごい便利。いつか富士山もそうなるのかな。

また、バスでトンネルをくぐれば簡単にイタリア側も行けちゃう。トンネルから出た瞬間、建物のスタイルが変わり、人種が変わるのがおもしろい。通りを歩いてれば大声で笑うイタリアおじさんや、お節介くらいに親切で話しかけてくる店の従業員。
本場のジェラートを食べ、イタリアンコーヒーを楽しむのもいい★

b0083405_21242976.jpg


フランスはフランスで美しいし、食べ物もおいしい!
ホテルはお洒落だし、みんなのんびりしてて居心地がいい。
もちろん時間問わずビールを飲む。ここでは世話しない日本の世界は忘れるのだ!!


再びジュネーブへ戻る。その頃にはあんなに寛いでた私もソワソワし始め、小さいトラブルごとが増える。そう、ジュネーブから旦那と別行動になるので、久しぶりの一人旅が始まることにナーバスになってる。
もちろん楽しみだし、たぶん本当に最後の一人旅になるだけにいいものにしたいという気持ちはあるんだけど…。
旦那は5年ぶりくらいにイギリスへ帰る。
[PR]

# by mayupura | 2013-07-01 21:14 | ヨーロッパ